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    第26回美術オークション2023.3.15~19

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Exhibitions

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第23回美術オークション2021.3.17~21

2021.05.29

第23回美術オークション2021.3/17~21

今回のオークションでは、沖縄の物故作家のみならず、現役作家の大作も含め50点余の作品が出品され、44点の作品が落札されました。美術ファンから次世代の美術ファンへ。作品が確実にリレーされてゆく事に手ごたえと意義を感じております。次回もどうぞご期待ください。

【出品作家】山田真山・金城次郎・小橋川仁王・新垣栄三郎・島袋常孝・國吉清尚・島常賀・小橋川永弘・金城敏男・玉那覇有公・儀間比呂志・与那覇朝大・屋良朝春・島袋常明・小橋川源慶・島袋常戸・新垣勲・島武巳・島袋常善・壱岐幸二・当真裕爾・尚武・永原達郎・喜友名朝紀・稲嶺成祚・屋冨祖盛美・幸地学・名嘉睦稔・山田武・金城明一・宮良瑛子・与那覇大智・中村徹・与那嶺芳恵・赤嶺正則・カトラン他(オークションは落札希望額入札制です)



胡宮ゆきな展ーキメラ オキナワ■異質同体ー2020.12.8~20

2021.01.03

 

胡宮ゆきな展ーキメラ オキナワ■異質同体ー

2020年12月8日(火)~20日(日)大学院卒業後、2014年から台湾へ渡り活躍の場を広げる胡宮。2013年の初個展(画廊沖縄)以来となる今展では、銃や鳩、シーサーや首里城をモチーフに、よりアイロニカルな展開をみせています。胡宮がみているオキナワ、考える未来。コロナ禍で作家の在廊はありませんが、台湾とリモートでつなぎます。海を越えた異国からの眼差しに、どうぞご期待下さい。こみやゆきな1987年沖縄生まれ。沖縄県立芸術大学大学院造形芸術研究科卒業。現在、台北を拠点に個展、グループ展、アートフェア等で作品を発表しファンを増やしている。

The Gallery Voice No.61.pdf



第22回美術オークション2020.9.16~20

2020.10.13

第22回美術オークション/2020年9月16日(水)~20日(日)終了いたしました。コロナ禍の状況での開催でしたが、ご参加頂いた美術ファンのご協力、ご理解で感染予防に努めながら無事終えることができました。ご参加の皆様に心より感謝申しあげます。51点出品があり、43点(落札率85%)が落札さてました。次世代の美術ファンやコレクターに確実にバトンタッチされました。今回も人気作家作品に5件~7件に入札があり、エキサイティングなオークションとなりました。しかしながら、コンディションが気になる大嶺政寛作品(油彩M30号1956年作)は落札され、作品の設置、保存環境の重要さを思い知らされました。多湿、高温、直射日光を避けて、定期的にクリーニングや気配り点検を痛感いたしました。また次回のオークションをご期待ください。(画廊主)



第21回美術オークション2020.3.25~29

2020.04.24

<第21回美術オークション終了>第21回美術オークションは29日にて無事終了致しました。連日多くの美術ファンにご来廊いただき、「美術品を次世代へバトンタッチ」が確実に浸透しつつあることを実感致しました。特に与那覇朝大作品(油絵・1974年)、國吉清尚作品(カラカラ)は7~6人の入札があり人気の高さがうかがえました。その他、真喜志勉、安次富長昭、新城征孝、島武巳、金城次郎、小橋川仁王、島常賀、島袋常秀の作品など落札されました。ご参加頂きました皆様誠に有り難うございます。次回のオークションは秋を予定しております。どうぞご期待ください。出品作品の受付・お問合わせは、電話:098-888-6117 、又は:info@galleryokinawa.com  にてお願い致します。



第20回美術オークション2019.11.13~17

2019.12.16

第20回美術オークション 2019年11月13日~17日(日)  

オークションへご参加頂きました皆様ありがとうございました。今回は1992年の開催以来20回の節目のオークションとなりました。沖縄の美術史を語る作品が出品され、多くの競り合いで落札されました。特に若い世代40代美術コレクターが郷土作家の作品に対して注目度が高かった事が印象的でした。オークション開催2週間前におきた首里城火災、歴史を語る美術工芸品や宝物が消失したことが悔やまれます。美術ファンおきましては、琉球・沖縄近代史を語る作家の美術品を大切にして、次世代にバトンタッチしたいものです。今回は40点の出品があり、74票の入札で31点が落札されました。次回のオークションもどうぞご期待ください。

 

 


        

 



第19回美術オークション 2019.5.22~26

2019.08.10

第19回美術オークション 2019年5月22日~26(日)

オークションへ出品・入札・ご参加いただきました皆様ありがとうございました。お陰様で48点の作品が集まり、30点が落札されました。今回は、大正時代の東京美術シーンで前衛画家として活躍した山里永吉(10号)、戦後の沖縄画壇でいち早く個展を開催(1947年)シュルリアリズムの画家として活躍した大嶺信一作品(60号)、沖縄の原風景を求め赤瓦の作家で知られる大嶺政寛の最晩年の作品(50号)2点等がコレクターに落札されました。その他、大城皓也、安次嶺金正の小作品、壷屋の名工金城次郎、新垣栄三郎、らの作品、現役の幸地学の作品が落札されました。

 

 

 


 



第18回美術オークション 2018.11.15~18

2019.03.31

第18回美術オークション  2018年11月15日~18日(日)

ご出品頂いた皆さま、また入札ご参加いただいた皆さま有難うございました。今回の注目の作品、名渡山愛順作品ー「裸婦」(1951年作/F12号/油絵)と大嶺政寛作品ー「風景」(1955年作品/F50号/油絵)はコンデイションも良好で人気があり、コレクターに落札されました。いつの日かまた多くの美術ファンに観覧されるチャンスが訪れることを期待しております。その他、与那覇朝大、金城次郎、大嶺実清、小橋川源慶、儀間比呂志等の作品が落札されました。次回もどうぞご期待ください。

 


 

         

 

 



  金城徹展-Border-   2018.9.15~23

2018.10.12

 金城徹展ーBorderー(Tohru Kinjo Exhibition) 2018年9月15日~23日 

鉄さびの微粒子を磁石でコントロール(筆に)し、繊細なドローイングの数々が展示された。さらに長年時間を取り込んで腐食させた鉄板が壁一面に。その前に置かれた朽ちたシャッター。シャッター表裏を二分する黒いテーブル。その卓上には一枚の白紙とペン。紙上のペンにちいさなつぼみたちが(金属)芽吹いている。向こう側に回ると卓上にペンを貫き満開の花がさき乱れる。なにモノかの力によって変形した白紙と浮上したペンの光景。グローバル化、多様化がの中であるモノとモノの差別や区別、異種同種が混在する。Border(境界)をめぐってさまざまな解釈を誘い詩情あふれる空間が出現した。今後の展開がますます注目されます。ご来廊いただきました皆様ありがとうございました。

   

 



第17回美術オークション 2018.5.24~27

2018.08.30

第17回美術オークション 終了致しました。2018年5月24日(木)~27日(日)11:00~18:00(最終日27日は午後5時まで)美術ファンのバトンタッチの場として美術オークションを開催しております。毎回多くの皆さまにご参加いただき有難うございます。次回オークションは11月中旬を予定いたしております。出品作品の受け付けは10月初旬より致します。出品料は無料です。手持ちの絵画、版画、陶芸品を手放されたい方には良い機会です。どうぞお気軽にお問い合わせ(メールまたは電話)ください。次回もお楽しみにしてください。

 

  



金城明一展=島の陽と風を浴びながら=2018.3.17~25

2018.05.02

金城明一展=島の陽と風を浴びながら=2018年3月17日(土)~25日(日)

気負いがなく素のまんま自然体の暮らし、その眼差しから「島の匂い」「暮らしの香り」にあふれた作品群の個展となった。「原風景」とともに人々の土地への愛着やしずかな誇りが感じられ,ウチナーンチュの暮らしと風土や文化が漂いファンを魅了しまた。どうぞ次回もご期待ください。

 

 

 

  



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